無事終わりました。

先週、娘が二泊三日で入院し、手術を受けました。



手術は無事終り、入院が伸びることなく予定通り退院できました!



あーやれやれ。

これで一安心です。



昨年12月、娘がそけいヘルニアで大学病院の小児外科を受診しました。そこで手術をすすめられ、夏から断続的に出ていた血便も同じ病院で診察をうけていたので、「全身麻酔でヘルニア手術をするのなら、大腸の内視鏡も同じ時にしたほうがいい」という話になりまして、一緒に見てもらったわけです。



ヘルニアのほうは難しい手術ではないのであまり心配していませんでしたが、大腸の内視鏡のほうは心配でした。



多分大腸内にポリープができていて、それがこすれて出血しているのだろうという診断だったのですが、子供のポリープは大人のものと違って、悪性のことはほとんどなく、おできと同じように考えていいそうです。



ただ、それを内視鏡で発見してとった場合、予後がどうなるかわかりませんし、入院や絶食が延びるかもしれないということでした。





幸いというかなんというか、ポリープは無かったのですが、また別の病気らしい・・・

”自然に治るので特に治療はしません”だって。

これからも血便が出たり、おなかが痛くなったりすることがあるみたい



今細胞を採取して検査しているので、二週間後に検査結果を聞きに行く予定です。

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