積み木遊び





積み木で小山をつくってやると、よく遊びます。

まだまだ塔や階段などは自分ではつくれません。







積み木の動物さんにお話しています。







椅子です。

前に母が作ったのをみて作ったようです。

テーブルも作ってやったら上にお皿をのせて、花はじきとどんぐりのご飯を食べさせていました。

このくらいになると(二歳半)絵本を読んだり動物のぬいぐるみの世話をしたりと、本当によく遊びます。





積み木遊びって4歳くらいから本格的に遊べるんだそうですね。

確かに、ブロックに比べて重ね方が自在な分難しいかも。

でも、おもしろいです。

親のほうがはまりそう。

形が単純なだけに、いろんなものに見立てて遊ぶことができ、想像力を刺激してすごくよさそうです。

娘も、積み木箱と積み木で、「公園にきたよ」、「滑り台シュー」などひとりでお話しながら動物さんと遊んでいました。



「つみ木遊びの本」

岩城敏之



おもちゃ屋さんが書いたつみ木遊びの本です。

1050円したのに、意外と小さくて薄い本で、ちょっと拍子抜けしたのですが中身はいいですよ~~~

つみきで模様から塔、おうちなど様々な建造物を見事に作っている写真にはため息と同時に



私も作りた~~~いという気持ちが湧いてきます。



でもうちにあるのはレンガ型の積み木96個だけ。

同じ基尺の長いつみきのセットは、29,400円なりー

高いなあ。

でもあると作れるものがぐっと増えるんだよね。

特に、滑り台は長いのがないとつくれないよ~

娘の4歳の誕生日に・・・!(って、自分が欲しいんじゃないのか)

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