うれしいよ~~~

鬼才、青池保子の「アルカサル-王城」が今年やっと完結するらしいです



1994年発売の12巻でずーっと止まったままになっていたのですが、プリンセスで前後編に分けて発売されるらしい



未完のまま嫁入り先に持ってきてよかった~~~



代表作である「エロイカより愛をこめて」は実家においてきたんですけどね

なんとなく内容がパワーダウンしてしまったので興味が薄れてしまいました。(でも少佐はすごい好きだった・・・)



そういえば少佐とドン・ペドロって似てるかも。

重戦車のような突撃ぶりが。

二人とも黒髪だし。





実家においてきて少々後悔している漫画

「フィフティーン・ラブ」(塀内夏子)

「おれは鉄平」(ちばてつや)



実家においてきたが別に後悔していない漫画

「風と木の詩」(竹宮恵子)

読むと疲れるんです。



耽美な同性愛物って思っている人いるのかしら。

あそこまで超!現実な話ってないよ~

耽美というより醜悪な・・・

いや、けして悪口ではないのです。

正視に堪えない悲惨な人生ですが、実はこんな人結構いるのでは?

事実は小説より奇なりといいますし。



現実に対して昔より希望がもてない私です。

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